先生の声/生徒の声|話し方教室|大阪で話し方上達のための話し方教室日本話し方スクール

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photo tecyer771 早川満(所長)
人前で話す訓練によってあなたの自信と勇気を育てます。どのようなお仕事についていらっしゃる方も、まず、どんな時でもものおじせずに話せる能力を身に付けることができれば、毎日の生活を変え、人生を変えて行くことができるのではないでしょうか。私は27年間、何万人の人と出会ってきましたが、できない人は一人もいませでした。あなたもきっとできますよ。
(2004年10月のコメント)
photo abesann3 阿部敏和(講師)
相手と共有して、場をつくり人間の輪を広げていけるスクールの考え方は、自由でおおらかです。あなたもいっしょに広がっていきませんか。
鈴木悦子(講師)
こんにちは 私は日本話し方スクール新宿校のコラムに登場した鈴木悦子です。あれから15年今現在講師としてがんばっています。必ず人前で話す事に自信が持てるようになります。ぜひ一緒にたくさん学んでたくさん良くなっていきましょう。

日本話し方スクールで学ぶ生徒の声
人前で話す訓練による生徒の体験談です
高橋 直子さん 31才 OL
最初は人にどう思われているか、人の目を気にしてばかりいました。この教室に入会して「不完全な自分を受け入れると最善が出せる」という1の基本の講義や実習をしていくうちに、自分でいいんだ。と思えるようになりました。今まで、下を向いて歩いていましたが、今では、少しずつ上を向いて前向きになれていきました。
岸 直樹さん 36才 会社員
この教室に来て、4ヶ月過ぎました。まず、毎週教室で話すことで、人前で話すことが抵抗なくできるようになってきました。また、職場で、人に話しかける際以前と比べて声と共に自分自身が出せる感じで声が出せるように変わってきたと思います。今後もがんばっていきたいと思います。
白石 雅史さん 44才 会社員
私は話し方教室に入って変わったと思う点は、前向きな気持ちになってきた点です。若い時は自然だった前向きさというものを、40才を過ぎたあたりから、後向きに気が付けばなっていたと思います。体力や気持がおとろえを感じるようになっていたと思います。それで何をするにも楽しさや感動がなくなったと思います。しかし、教室に通うようになってから前向きになり、気持ちが前に向くことによって楽しさや感動を日々の生活の中で改めて感じとれるようになり自分が若くなったような気持ちになっています。このことによって、仕事やプライベートが充実していくのを実感しています。
安元 明美さん 40才 主婦
人が恐くなくなりました。「人の目を見て話しなさい」と、子供の頃から家庭や学校で言われ続けてきましたが、私のこの話に人は、どう感じるだろうか、嫌われるだろうかとの思いが強くて相手が恐かったのですが、自分もいろいろ感じるのだから相手もいろいろ感じて当然で、これが私なのだから、何も恐れる必要はないと思える様になりました。こんな私に自信が持てる様になりました。
広津 武さん 56才 大学職員
教室に入ってから変わったところは、人とはうまくしゃべれないが、ある程度人とコミュニケーションを取れるようになりました。人から友達が多いねと言われました。以前より友達と多く話せるようになりました。
伊藤 俊夫さん 42才 会社員
●ちょうど職場がかわったタイミングで参加したので変わったといわれています。明るく、いけんが前よりどんどん発言する、しかも思ったことを。
●あいさつの声が大きく、だれにもあいさつが気軽に出来るようになった、自然に。
●表現力がついて、それが人に伝わることがわかりました。自信につながりました。
●ジョークが通じる様になった。
田中 愛子さん 30才 家事手伝い
私はこの教室に来て、どんな場面でも自分をそのまま出していけるようになったと思います。前までは、自分をそのまま出すことが恐い気持ちがあったのですが、この教室で自由に自分を表現することで、自分を出す感覚が少しずつ身についてきました。
内田 靖さん 42才 会社員
私は話し方を始めて6ヶ月になります。日々少しではありますが上達しているものを感じていましたが、先日、会社で労使関係の調整役に任命されました。会議の席で管理監督者を相手に自分の考えを20分もの間話しました。会議が終了してみれば、出席者全員から拍手でこたえられ、役責も一段昇格する結果となり、話し方の勉強の成果をあらためて感じています。
安居院 康裕さん 27才 会社員(エンジニア)
僕は特に上級にあがってから変わりました。教室の中でも全然自分の気持ちが言えず、向かいあることも全然できなかった。しかし今は自分の気持ちが素直に言える。これがすごく気持ちいい。自分をかくすのは苦しい。かくしていく自分に戻るのはいやだ。これからも自分の気持ちをだすことをやめず教室の中でも私生活でも100%ほんとうの自分になれるよう今後も学んでいきたい。
草間 守さん 47才 コンピューター管理職
スクールに入る前は会議で発言るる時は緊張して話せなかったが、スクールに入ってから会議で人を見て自分が思っていることが言えるようになりました。
斉藤 智則さん 31才 介護職員
学んで役半年になり、新鮮な気持ちで人と接し、自分の意識態度に変化しています。これからの人生アッという間なので「今しかない」という気持ちで日常生活、仕事をして行こうと思っています。
加藤 幸恵さん 28才 看護士
自分らしくあること、そのままの自分であることが一番いいと思えるようになりました。その結果、うまくいかなくても失敗した時でも以前のように落ちこむことはないようにな感じがします。たとえ落ちこんでも、回復する力がついたように思います。
久保田 春菜さん 29才 公務員
会議での発言で声が前に出るようになってきました。そしてその会議の場でも自分らしく存在していられるようになりました。
藤田 智浩さん 28才 会社員
私は人に見られている自分を気にして常に緊張し、緊張している自分をはずかしく思っていました。スクールに入会して、緊張しながらも一生懸命話している仲間を見て、自分も、みんなの温かい視線を感じ人にゆだねていい事を知り気が楽になりました。もし、教室のみんなに心をゆだねて自分を出すことを怖がっていたら今の自分はなかったと思います。
高橋 誠さん 32才 ボランティア指導員
僕は、スクールへ入会したころは、金髪にして自分をいいように見せかけていましたが、ありのままの自分という存在を素直に見れるようになり、黒髪の自分にほこりがもてるようになりました。スクールに入ったころは、正社員としての職についていなかったが今は自分の道を見つけてそれに向かって進んでいます。
合田 かおりさん 26才 OL
私はスクールに入会する前までは、自分に対して、今の自分ではだめだと思って、形だけで自分をよくしていこうと思っていました。入会して、1の基本の講義を聞いていくうちに、今の自分をほめてあげていいんだと思いました。自分として、できないところは受け入れて、最善をつくしていこうという意欲がわいてきました。
長井 浩子さん OL
仕事をクビになったり、家族に不幸があったりと、この一年はドブに突き落とされたような試練の連続でしたが、同じ時期に「日本話し方スクール」に巡り合えたことはただの偶然ではないと思います。授業は一回一回が真剣勝負で、毎回必ず心を打つ言葉に出会います。特に通い初めてすぐの授業で、「ベストフレンドは家族や恋人などではない、かけがえの無い自分自身である」と聞いた時は、今までのしがらみや取り越し苦労から開放されたような強い衝撃を受けました。結局、人と楽しく会話のキャッチボールをするということは、まず自分が自分とどれだけ対話ができるかということが大切だと分かりました。今はだいぶ自分と対話をすることができるようになったので、人とのコミュニケーションもうまくいくようになってきました。これからもどんな場所でもどんな人の前でも、常に「心で感じている本当の自分」が出るように、自分の内面をもっともっと掘り返して「ハダカの自分」で勝負していきたいと思っています。